資格教育課程認定申請手続き(一部変更)

本協会に申請している事項に変更が生じた場合は、所定の書類を提出し変更の手続を行う必要がります。

A.到達目標を定めた資格

実践キャリア実務士・ビジネス実務士・上級ビジネス実務士・上級ビジネス実務士(国際ビジネス)・上級ビジネス実務士(サービス実務)・秘書士・上級秘書士・上級秘書士(国際秘書)・上級秘書士(メディカル秘書)・情報処理士・上級情報処理士

2019年度以降:
プレゼンテーション実務士、園芸療法士、こども音楽療育士、ウェブデザイン実務士

変更の種類

資格教育課程等(当該資格教育課程に関する規程第11条)

提出書類

教育課程編成変更申請書 (様式⑧)

教育課程編成表 (様式③)  教育課程編成表(様式③)

シラバス(変更する科目が●印の必修の場合のみ)

提出期限

原則として、教育課程実施前の7月25日又は1月25日

備  考

※「資格教育課程審査常任委員会」の審査を受ける必要があります。

※変更する科目(追加科目、名称変更の科目、学修目標・学修プログラムの変更、単位数変更の科目など)は、教育課程編成表において、赤文字で示してください。

※原本のほか複写を6セット提出してください。

B.到達目標を定めていない資格

社会調査アシスタント、社会調査実務士、観光ビジネス実務士、環境マネジメント実務士、上級環境マネジメント実務士、保育音楽療育士、ボランティア実務士、国際ボランティア実務士、NPO実務士、生活園芸士、カウンセリング実務士

2018年度まで:
プレゼンテーション実務士、園芸療法士、こども音楽療育士、ウェブデザイン実務士

変更の種類

資格教育課程等(当該資格教育課程に関する規程第3条)

提出書類

教育課程変更認定申請書 (様式8)

教育課程届出表 (様式3)

シラバス(様式3S) 及び選択科目の大学シラバス等の写し

提出期限

原則として、教育課程実施前の7月25日又は1月25日

備  考

※「資格教育課程審査常任委員会」の審査を受ける必要があります。

※シラバス又は講義概要は、変更する科目(追加科目、名称変更の科目、単位数変更のほか、資格必修科目に配置する科目については、科目担当教員の変更の場合も必要。)のみを提出してください。

※原本のほか複写を6セット提出してください。

変更の種類

協会指定の専任教員(当該資格教育課程に関する規程第4条)

提出書類

教育課程変更認定申請書 (様式8)

教育課程届出表 (様式3)

業績審査を受ける科目のシラバス(様式3S)

専任教員履歴・業績調書(様式4)

提出期限

原則として、教育課程実施前の7月25日又は1月25日

備  考

※「資格教育課程審査常任委員会」の審査を受ける必要があります。

※原本のほか複写を6セット提出してください。

なお、観光ビジネス実務士は、各大学が実施している教育課程の状況により、専任教員の取扱いが異なりますので、ご留意ください。

実施規程の状況協会指定の専任教員の審査

H28.4.1施行の規程(必要単位数:24単位)

該当しない

H28.4.1施行前の規程(必要単位数:30単位)

変更実施前に必要

教育課程変更認定申請書(様式8)・・・資格ごとに作成します。なお、同じ資格でも異なった教育課程で申請する場合は、異なる教育課程ごとに申請書が必要です。

※次の当該科目は、●印が示すシラバス、授業概要等が必要です。

上記表内の新欄資格必修科目のシラバス(様式3S)授業概要等その他
ア と示す 2科目

 

科目担当教員の専任教員履歴業績調書(様式4)

イ と示す 4科目

 

 

②「○○士」教育課程届出表(様式3)・・・記入例1を参照してください。

シラバス(様式3S)・・・記入例2を参照してください。

専任教員履歴・業績調書(様式4)・・・記入例3を参照してください。

資格教育課程を変更するときの提出書類とセットの仕方

A.到達目標を定めた資格

B.到達目標を定めていない資格