国際ボランティア実務士

国際ボランティア活動の現状・動向や社会的意義について理解するとともに、国際援助・技術協力の計画・運営・管理、英語をはじめとした外国語でのコミュニケーションのしかたなどを習得し、海外の現場でスムーズかつフレキシブルに動ける人材を養成します。

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資格取得までの流れ

資格取得までの流れ

活躍できる職種

国際NGOの職員、青年海外協力隊の派遣スタッフ、日本語教師など

履修すべき科目・単位

1.国際ボランティア科目(5科目10単位)
国際ボランティア論
国際援助技術論
情報処理
海外ボランティア演習
海外ボランティア実習
2.英語科目(3科目6単位)
英会話Ⅰ
英会話Ⅱ
実用英語
3.国際援助科目(4科目8単位以上)
国際ボランティア組織論
NGO・NPO論
国際社会福祉論
国際開発論
4.英語以外の外国語科目・日本事情および国際関係論系科目より(6単位以上)
外国語Ⅰ
外国語Ⅱ
ⅡはⅠと同一の外国語とする。
5.日本事情及び国際関係論系科目
大学で設置する日本事情及び国際関係論系に関する科目

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Ⓝマークについて

平成25年4月から上級を含む三資格(秘書士・ビジネス実務士・情報処理士)をリニューアルしⓃマークをつけました。単位数、申請書類等が異なる従前の資格が併存していますのでご留意ください。

資格の商標登録について

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